よくある状態
どれか1つでも当てはまるなら、たぶん効きます。
現場で書いて、持ち帰って、事務所で打ち直す。書いた本人はもう現場に居ないので、読めない字は誰にも直せない。
アワーメーターの記録がバラバラで、次のオイル交換がいつなのか台帳を見ないと分からない。台帳も更新が止まっている。
誰が何を持ち出したかが残らない。足りないことに気づくのは、現場で使おうとした時。
つかいかた
現場の人が覚えることは「用件を選んで、入力して、送る」だけです。 集計・整備周期の判定・帳票づくりは、事務所側で勝手に進みます。
ボタンと文字を大きくしてあります。電波が届かない場所でも入力でき、圏外なら端末に貯めて、つながった時に送ります。
点検の実施状況、グリスアップの実施率、消費量の突き合わせ。数えるための表を作る仕事がなくなります。
リース会社や元請けに出す整備の記録を、貯まった記録からそのまま出せます。発行元は御社の名前で出ます。
できること
現場から出てくる情報を、1か所に集めます。
導入
いきなり全現場に入れる必要はありません。1台・1現場から試せます。
よくある質問
聞かれる前に書いておいたほうが早いことを並べました。
要りません。スマホのブラウザで開けます。ホーム画面に追加すれば、アプリのように起動できます。
圏外でも入力できます。書いたものは端末に残り、電波がつながった時に送られます。送れていない記録は画面に出るので、送ったつもりで消えることはありません。
用件を選ぶ、入力する、送る。この3つだけです。ボタンと文字は大きくしてあります。QRコードを運転席に貼れば、読み取るだけでその重機の画面が開きます。
使えます。点検の項目、消耗品の品目、状態の呼び名は、御社に合わせて変えられます。ソフトを作り替える必要はありません。
御社のものです。データベースも保管先も御社のアカウントに作ります。全データはいつでもCSVで書き出せます。契約が終わっても、こちらにデータが残ることはありません。
移せます。いま使っている表を見せてください。そのままの形で受けられるか、どこを直すかを最初に確かめます。
使う人数と現場の数で変わるので、お問い合わせください。お試しの範囲や期間も、そこで決めます。
CONTACT
売り込む前に、実際に動いているものをお見せします。 「うちの現場で使えるか」は、それを見てから判断してください。